枕の向きで運気が変わる、睡眠の質を見直そう

運勢

日中、仕事など生活していると「気」を使っています。

体も疲れますが「気」も弱ってきます。

 

睡眠はとても大きな役目をしています。

それは、体の疲れを取ると同時に

「気」もチャージしています。

寝ることにより

悪い「気」を浄化して

良い「気」を吸収していきます。

そんな大切な睡眠に欠かせないのが枕の向きです。

 

枕の向きで運気が変わる

あなたは寝るとき、どの方向に枕を置いていますか?

枕の向きで運気や睡眠の質が変わっていきます。

 

北向き

よく北枕は縁起が悪いと言いますが

北枕は運気が上がりますし、熟睡できます。

 

「元気」が出ないと感じたら

枕を北に向けることをお勧めします。

 

東向き

早起きができます。

やる気や発展に対して「気」がもらえます。

 

明日は早起きしなきゃというときは

東枕がおすすめです。

 

西向き

落ち着いて眠れます。

寝すぎる傾向がありますので

寝つきが悪い場合は西枕がおすすめです。

 

南向き

インスピレーションやひらめきを必要とする場合や

芸能に秀でたい場合はいいですよ。

 

 

枕カバーも定期的に洗いましょう。

汚れていたら運気的によくありません。

 

枕も大小それぞれありますが

あまりにも大きいもの、小さすぎるものより

適度な大きさの枕がいいでしょう。

 

枕元には何も置かない方がよい

枕元は何も置かない方がよいです。

仕事などの資料や読みたい本などを置いていると

「気」が休まりません。

 

ぬいぐるみや人形が枕元にあると

人間の「気」を吸うといわれています。

たくさんあるほど良い「気」を

どんどん吸われてしまうので

枕元に置くのはやめましょう。

 

どうしてもおきたい場合は

自分の気に入ったものだけに

したらいいですね。

 

せっかく良い「気」をチャージしようとしているのに

「気」を取られては朝の目覚めがわるくなりますよ。

 

ベットの下のホコリに気をつける

ベットの下にホコリが溜まっていると

せっかくの良い気が吸収できませんので

掃除もこまめにしましょう。

 

いかがでしたか?

枕の位置を変えるだけで

睡眠の質が向上したり

目覚めが良くなったりしますので

あなたも参考にしてみてください。

 

今回も最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました